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ごあいさつ

はじめまして。
このブログは管理人が某SNSのコミュニティで作成した『ジョジョの奇妙な冒険』二次創作・パロディネタの保存庫として生まれました。SNSで公開していない新作もいずれ書く予定です。
キャラ崩壊、同人的要素、女性向けの表現、そこそこの下ネタを含む場合がありますので、苦手な方は閲覧をお控え下さい。

本ブログで扱うカテゴリーは次の通りです。

・ボスたちの奇妙な共同生活(荒木荘):ジョジョの歴代ラスボスたちが一軒家で平和な共同生活を営むお話です。他のジョジョキャラたちもご近所に住んでいて遊びに来たりします。
・暗殺チームの奇妙な日常:暗殺チームの清く貧しく面白おかしい日常を追ったお話です。ボスたちと交流したりもします。
・ジョジョ×他作品パロディ
・替え歌
・その他、小ネタ・雑談など

基本的にほのぼの・ギャグ要素多めです。

※ 性別反転ネタ始めました。他の記事と別カテゴリーにしてありますが、苦手な方はご注意下さい。
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荒木荘ネタNo. 144 「リアリティの男」

億泰「吉良、大変だ!露伴が万引きで捕まったらしいぜ!」

吉良「しょうがないんじゃあないか?次のエピソードで万引き常習犯の主婦の心の闇を描くそうだから」

億泰「ふーん、そうなのかぁ」



億泰「吉良、大変だ!露伴がモヒカンにしたらしいぜ!」

吉良「しょうがないんじゃあないか?次の読み切りでモヒカン族が出てくるらしいから」

億泰「ふーん、そうなのかぁ」



億泰「吉良、大変だ!露伴が腹に爆弾を巻いて飛行機に乗ろうとして身柄を拘束されたらしいぜ!」

吉良「しょうがないんじゃあないか?新キャラにテロ組織の一員だった暗い過去があるやつを出すそうだから」

億泰「ふーん、そうなのかぁ」



億泰「吉良、大変だ!露伴がアシスタントにでかい鳥をけしかけたり、担当編集の京香さんを車ごと火あぶりにしようとしたりしてるらしいぜ!」

吉良「しょうがないんじゃあないか?次回作は地獄が舞台だそうだから」

億泰「ふーん、そうなのかぁ」



億泰「吉良、大変だ!露伴がスネ毛を脱毛して毛穴にかいわれ大根の種植えて、上からセメントで固めちまったらしいぜ!」

ディアボロ「吉良なら今日から出張で3日間留守だぞ?」

億泰「そ…そうか。ハハハ」




あけましておめでとうございます。新年一発目の更新がこんなんでいいんだろうか。
アニメ最終話で唐突に露伴先生の万引き事件が表沙汰になりましたが、露伴先生のことだから「お金がなくて」とか「スリルが欲しくて」ではなくリアリティのためにやったことなんだろうなと思いました。

3悪ネタNo. 14 「仕事納めの前に…」

ホル・ホース「旦那、そこの壺や骨董品にハタキかけといてくれるかな。俺、この椅子のホコリをぬぐっとくから。しかしDIO様はいい椅子使ってんなあ」

J・ガイル「イタリアの一流ブランドに作らせた物らしいぜ。…ちょっと座ってみるか」

ホル・ホース「おいおい、いいのかよ」

J・ガイル「おお、フカフカだ!すげえ!DIO様はいつもこんな景色を見てるのか。何か俺が偉くなった気分になるな」

ホル・ホース「高いところから『見ろ、人がゴミのようだ』とか言っちゃうやつな」

J・ガイル「オホン、DIO君、君網走支社に転属ね」

ホル・ホース「おいおい、旦那がDIO様の上司設定なのかよ?」

J・ガイル「DIO君、これコピー10部取っといて。DIO君、設計図をこの通りにしろっていう指示なんだけど。何?物理的に不可能?あー、何でもいいけど納期に間に合わせるように。DIO君、何だこの営業成績は!どこかの喫茶店で油を売ってるんじゃあないのかね?」

ホル・ホース「どうしたんだよ旦那?色々溜まってるのか?」

J・ガイル「DIO君、今夜飲み会があるから付き合ってよ。おっさんばかりじゃあ華がなくてさ。何?太るから嫌?DIO君はもうちょっとぽっちゃりしてる方が可愛いから大丈夫大丈夫!何だね?DIO君、お尻触るな?私のスキンシップが何だというのかね?何?DIO君、妊娠した?この大変な時期に?上司命令だ、堕ろしなさい。全く、子作りくらい計画的に出来んのかね?ネズミじゃああるまいし」

ホル・ホース「何いつの間にか女子社員設定にしてるんだよ。闇を感じるなあ…。ていうかパワハラ、マタハラ、セクハラの3コンボって駄目だろ…旦那、少し休んだ方がいいんじゃあないか?有給まだ残ってるだろ?」

マライア「何やってるの?DIO様の椅子で」

J・ガイル「げげっ…いや、その、これは…」

ホル・ホース「あの…こいつがもしDIO様が部下だったら、って…」

J・ガイル「おい、俺を裏切るのかよ!?」

マライア「ふーん、それじゃあ…。DIOさん、報告書はどうしたの?昨日も言ったでしょ?まだ出来ないの?DIOさん、またコピー曲がってるわよ?いつまでも学生気分でいられちゃ困るの。分かる?DIOさん、私いくつに見える?29?そう…ブッ殺すわ。DIOさん、あなたの勤務態度が悪いってみんな言ってるわよ。もっと真面目にやってくれないかしら?」

J・ガイル「こ、怖ええ…お局マライアこええ…」

ホル・ホース「ああ…みんな年末年始はしっかり休もうな…」


今更ながら、BSで放送されているエヴァを見始め、エヴァデビューを果たしました。
碇司令の中の人がASBでJ・ガイルの旦那だった立木さん、ネルフのオペレーターの青葉シゲル(ロン毛の男性)の中の人が子安さんなんですね。上司と部下の立場が逆転しているのが面白いと思いました。「マダオの部下が高杉」とも言います。

荒木荘ネタNo. 143 「ぼったくりイヤイヤ音頭」

客引きに「やつらはカス」「全員ぼったくり」 歌舞伎町街頭アナウンスの徹底攻撃

(吉良の場合)
吉良「あーあー、テステステス。コホン、11月26日に弊社の富田係長と入社2年目の福井君と長尾君、入社1年目の吉田君から大枚14万円をむしり取ったボッタクリバーの従業員に告ぐ。直ちに名乗り出なさい。映画館のはす向かいの店の、豹柄ネイルが素敵だった愛莉ちゃんと同じ目に遭いたくなかったら直ちに出てきなさい。出なさい出なさい」

しのぶ「何をしたの!?あなた一体何をしたの!?」

(ヴァレンタインの場合)
ヴァレンタイン「オホン、客引きの諸君。単刀直入に言おう、ボッタクリは違法行為だ。私はボッタクリを決して許さない。また、残念ながら未成年を店で働かせることもあってはならない。イエスロリコン、ノータッチだ。しかし君たちがここで自由に商売をする権利を守ることについては、私は必死だ。ただ良心的にやりたまえ。それが長い目で見て君たちの利益にも繋がる。…というわけで、この私、ファニー・ヴァレンタイン、ファニー・ヴァレンタインに清き一票を!」

スカーレット「あなた、大統領選はもう終わったわよ。それはそうと、ここだけの話だけど、SMクラブやレズビアンバー、ゲイバーは特に優遇してあげてね。私からのお願い」

(カーズの場合)
ジョセフ「あー、いいか野郎共、耳の穴かっぽじってよーく聞けよ。確かにこの町はクソもミソも入り交じっためちゃくちゃな町だ。でもだからこそ、正々堂々商売しなきゃあならねえと思うんだよ。人を騙して金巻き上げていい思いしてるやつのこたぁ、お天道様がちゃーんと見てる。そこで客引きしてるてめえら、それでも銀、じゃなかったキンタ…」

カーズ「ジョジョ、お前だけかっこいい台詞を言うのは許さんぞ」

ジョセフ「あ?何だよカーズ?」

カーズ「ここでかっこいいところを見せておいて、この町にいる女たちとチョメチョメしようというのだろう?ずるいのだ、俺もかっこいい台詞を言って、キャーカーズ様かっこいいとか言われて、女たちと生足ウィンウィン…いやもっともっとものすごいことをしてみたいのだ!」

ジョセフ「やれやれ、哀れすぎて何も言えねえよ」

(DIOの場合)
DIO「そこの客引き共、ボッタクリは違法行為だ。そもそも客引きも条例で禁止されている。速やかに止めたまえ…ええいまだるっこしい、貴様ら客から小金を巻き上げることに血道をあげてつまらなくないか?私と一緒に世界征服して金持ちになるとか、天国へ行くとか、もっと大きな夢を持ちたまえ。客も客だ、ぼったくられるのが嫌なら家にバーカウンターを作って、そこに美女を集めてドンペリでもロマネ・コンティでも好きな物を飲めばいいではないか」

ホル・ホース「その通り、俺も外国人パブでぼったくられるのが嫌なら、世界中に彼女を作って海外旅行がてら会いに行けばいいと思いますぜ、DIO様」

J・ガイル「DIO様、とんだマリー・アントワネットですぜ…ホル・ホースも便乗して調子に乗るんじゃあねえよ」

(プッチの場合)
エルメェス「ようクソ神父、昨夜繁華街で客引きをちぎっては投げちぎっては投げして大暴れしたんだって?」

プッチ「ああ、さすがにちぎっては投げは大袈裟だけど…昨日DIOのお供であそこに出かけたら、あまりにもいかがわしい店が多すぎて、ほら一応聖職者だからちょっと動揺しちゃって…そこへ大勢客引きが集まってきたから、パニクって逃げ出そうとしたら、勢い余って何人か突き飛ばす形になって、そうしたら喧嘩を売られたと思ったのか私の襟首を掴んできたやつがいたから当て身を食らわして、あとはもう自棄だね。最終的にここでの客引きは違法行為だって説教して帰ってきた」

エルメェス「カマトトぶってんじゃあねーよ。しかしすげえな、自棄で喧嘩して無傷で帰ってくるって」

(ディアボロの場合)
ディアボロ「最近この辺りで増えている違法な客引きの取り締まりの首尾はどうだ?」

ジョルノ「構成員を潜入させて、たちの悪いボッタクリの証拠を掴んだらやめさせ、ついでにまだパッショーネにみかじめ料を払っていないところは払わせるようにしています。抵抗されたら然るべき罰を与えます。昨日もブチャラティとミスタが眼鏡と釣糸の刑を執行し、暗殺チームのリゾットもハサミ攻めをやりました。メローネの店の女の子へのセクハラ攻撃は、『私は正常位よりバック派』『口でするのは苦手』と、逆に女の子とワイ談で盛り上がってしまって不発だったようですが」

ディアボロ「(チッ、今の台詞録音してDIOに聞かせたら面白かったのに…)…うむ、そういう連中は生かさず殺さず、しっかり金を巻き上げておかなくてはな」

ジョルノ「ところであなたの方の進捗状況はどうなのです」

ディアボロ「まず潜入しようとした店の前で車にはねられて死に、店の扉に挟まって死に、酔っ払って椅子につまづいて転んで死んだら、気味悪がられて追い出された」

ジョルノ「全く、使えませんね」

ディアボロ「やかましい。誰のせいでこうなったと思ってるんだ」



柴田秀勝さんによる客引きへの注意喚起のアナウンスの記事を見て、ボスたちがやったらどうなるんだろう?と考えたのがきっかけです。(しかし柴田さんといえば、「私はドスケベだ!」のヘンゲル将軍のイメージが…)
ちなみにタイトルの由来はこちら。私の大好きな嘉門さんの作品です。

3悪ネタNo. 13 「カリスマ」

ジョルノ「今日君たちに集まってもらったのは他でもない…君たちは、僕が死んだときのことを考えたことはあるか?」

ジャンルッカ「はぁ!?何を言い出すのですかジョルノ様!?」

ムーロロ「あなた様は常世の太陽!亡くなるなど考えたことも…」

ジョルノ「しかし僕も人間だ。暗殺されるかもしれないし、抗争に巻き込まれて死ぬかもしれない。タワーマンションの前を通りかかったときに、最上階から子供が落としたスプーンが降ってきて頭をかち割るかもしれないし、インフルエンザをこじらせるかもしれない」

ムーロロ「う…。しかし…もし…もしジョルノ様が亡くなれば、俺は、ただの空っぽの屑みたいな人間に戻るだけです。もう生きている甲斐がありません」

ジャンルッカ「私も、父といた組織とジョルノ様が家のようなものです。帰るところをなくしたらどうすればいいのでしょう?」

ジョルノ「しかしそれでも君たちは生きていかなくてはいけない。その覚悟をしてほしいんだ」

シーラE「そうですね…復讐も終わって、ジョルノ様もいなくなられたら、私の心にぽっかり穴が開くでしょうけれど、それでも、その…好きな人と暮らして、子供たちを育てて、私や姉様が憧れた平和な家庭を築いて…そんな人生を送る未来があれば…」

ジョルノ「そう、僕がいなくなっても、そういう未来が見えるなら大丈夫だな、シーラE」

ムーロロ「ケッ、可愛くねー女だよ」

ジョルノ「僕の父さんの部下たちにしてもそうだ。あの人たちの中には自分というものを無くすくらい父さんに心酔している人たちもいる。そして、父さんは確かに年も取らないし体も強いけれど死なないわけじゃあない。太陽光に当たっても死ぬ。体の再生が限界を越えても死ぬ。そうなったとき、父さんに心酔する部下たちがやけを起こしたりしたら、皆強力なスタンド使いだから、一般人に被害が及ぶことも考えられるだろう…ということで、彼らにも覚悟を決めてもらうために、父さんの生前葬をしようと思うんだ」

ジャンルッカ「お父上の…ですか」



ヴァニラ「な、何をおっしゃるのですジョルノ様!?滅多なことをおっしゃるものではありません!」

エンヤ婆「そうじゃ!DIO様がこの老いぼれより先に逝くことなどあってはなりませぬ…お言葉に注意しなしゃれ。あまりお戯れが過ぎるようなら、わしにも考えがありますぞ」

ジョルノ「僕は大真面目ですよ、エンヤ婆。メメント・モリ、『死を想え』ですよ」

ンドゥール「しかし…しかしDIO様がいなくなられるなど…私の前からたった1つの光が消えてしまうことなど考えられませんし、考えたくもありません…」

ジョルノ「それを考えるための生前葬です、ンドゥールさん」

ブラフォード「主を失う悲しみは耐え難いもの…それを仮に体験しておくべきかそうでないか、それが問題だ…」

リキエル「どうするよ兄ちゃん、大混乱だけど…そもそも父さんだってその気になってるか分からないし」

DIO「最初は何を訳のわからんことをと思ったが、私に万が一のことがあったとき、部下たちの暴走でお前たちに迷惑がかかってはいかんからな。私から一言言う場は必要かもしれん」

プッチ「何事にも『覚悟』は必要だからね。私も辛いけれど耐えてみせるよ」

リキエル「父さん…神父様…」

ジョンガリ・A「DIO様がそうおっしゃるならば…お気に召すままに」

テレンス「私もDIO様のご意志を尊重しようと思います。しかし生前葬とは、どのようにすればいいのでしょう?」

ストレイツォ「見晴らしのいい岩の上で体を切り刻み、内臓も鳥が食べやすいように広げ、骨は骨髄を啄む鳥のために砕いておき、鳥たちが集まってすべて食べ終わるまで置いておく…」

ワンチェン「それどこも『生前』じゃあねえあるよ。チベット式の鳥葬じゃあねえあるか」

マライア「DIO様がどうしてもとおっしゃるなら生前葬も悪くないかもしれませんが…辛気くさいのは嫌ね」

ラバーソール「そうそう、パーっとやろうぜ!」

ダン「そうだな、陰気なよりは楽しいほうがいい、予算の許す限りな」

ネーナ「あの…バリ島のお葬式を真似た生前葬はどうかしら?バリ島ではお葬式はとにかく賑やかにやるものですのよ」

ホル・ホース「よっしゃ、バリの王族の娘のデヴィに連絡を取ってみるぜ。バリで最高のガムランの楽団を手配できるかも」

ネーナ「まあ、ホル・ホース様の女遊びもたまには役に立つんですのね」

ホル・ホース「おいおい、俺だってただ遊んでるわけじゃあないぜ」

ウンガロ「俺、何か大道具や小道具が要るならデザインするから、取材のためにバリ島への旅費くれよ、ジョルノ兄ちゃん」

ヴェルサス「何だよ、調子いいな、お前」



ネーナ「バリ・ヒンドゥーでは、葬儀は現世の肉体を自然に返し、魂の来世への門出を祝う儀式。涙は見せず、楽しく派手にやるものですわ」

ウンガロ「塔の形の山車『バデ』と、棺を載せる黒牛のハリボテ『ルンブー』、こんな感じでどうだ?」

ホル・ホース「おお、なかなかじゃあねえですかい」

ジョルノ「コホン、それではこれより、ディオ・ブランドーの生前葬を執り行います。それではまず、本人から一言」

DIO「ンンン。この度、ひょんなことから私の生前葬を行うことになった。本当に私に万が一のことがあったときのことは、今回の喪主である長男のジョルノにすべて任せてある。決して取り乱さず、彼の指示に従うように。背いたら万死に値すると思え。遺産の分配については、遺言状に詳しく書いておくので、その通りにするがいい。以上だ」

ジョルノ「…とのことです。続きまして、バリ式の葬儀のパレードに移りたいと思いますので、各自持ち場について下さい…と言っても、楽団の皆さん以外はほとんどが山車と棺桶を載せたルンブーを担ぐ係になりますが」

ミドラー「男手の多い職場で良かったわ」

J・ガイル「でも男だらけじゃあないおかげで、かわいこちゃんの民族衣装コスプレが見られて華やかでいいぜ」

ミドラー「ふうん。まあ、せっかくなら承太郎にほめられたかったけどね」

エンヤ婆「これっ!」

プッチ「じゃあDIO、棺桶の蓋を閉めるよ」

DIO「うむ、蓋をしたらルンブーの上に担ぎ上げてくれ」

ヴァニラ「ではジョルノ様、ルンブーの上にお乗りになって下さい」

ホル・ホース「よっしゃああ、出発だぁ!野郎ども、棺桶を思いっきり揺さぶれ!思いっきり前後左右に回したり揺さぶったりしながら行進するのがバリ流だぜ!」

ネーナ「魂がうっかり現世に戻ってこないようにするためですわ!」

ジョルノ「そうです!僕なら大丈夫ですし父さんも多分大丈夫ですから、構わず派手にやってください!」

DIO「WRYYY…乗り物酔いするから、窓際にしてくれ…」



正真正銘のカリスマだったタイ国王が亡くなったときのタイ人の友人たちの反応を見て、「カリスマ的な人物が亡くなると残された人々はどれほど大変か」ということに考えを巡らせたときに出来た話…と言ったらタイの方々に怒られるでしょうか。でも結局タイではなくインドネシアンな話になりました。
バリ島・ウブドのお葬式の動画はこちら。
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パクチー

Author:パクチー
関東から奈良県に引っ越しました。
旅と動物とウンまぁぁ~い物を愛する既婚女性。

ツイッターはこちら。https://twitter.com/ricecooker1229

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